Apple Watch Appを制作したい人におすすめの本「これからはじめる Apple Watchアプリ開発入門」
Apple Watch Appを制作したい人におすすめの本「これからはじめる Apple Watchアプリ開発入門」を紹介します。
この書籍は電子書籍としてのみ提供されています。
前半は、Apple Watch の上で動作するアプリの動作方法やしくみについて解説されていて、後半は、8つの簡単なサンプルアプリの作り方を解説しています。
これから Apple Watch App を制作したい人におすすめの本です。
書籍ではWatchKitフレームワークの使い方は解説されていますが、SwiftやXcodeの解説はされていません。
SwiftやXcodeについての解説や実機(iPhoneなど)へのアプリ転送は『SwiftではじめるiPhoneアプリ開発の教科書 【iOS 8&Xcode 6対応】』など、他の書籍を参照する必要があります。
書籍で作成する8つのサンプルアプリ
- Buttonをタップすると、Labelの文字が変わるアプリ
- 横フリックでページを切り替えるアプリ
- ボタンを押すと、次の画面に移動するアプリ(push型)
- ボタンをタップすると、次の画面に移動してマップを表示するアプリ
- リストを表示するアプリ
- ボタンをタップすると、iPhoneアプリの表示も一緒に変わるアプリ
- iPhoneアプリの値を、グランスで表示する
- OKとCancelのアクションボタンがあり、タップするとWatchAppを起動して、OKとCancelのどちらを選択したか表示する
関連サイト
- Amazon: これからはじめる Apple Watchアプリ開発入門
- これからはじめる Apple Watchアプリ開発入門 | マイナビブックス
- 『これからはじめる Apple Watchアプリ開発入門』サポートサイト | マイナビブックス
- サンプルファイル(zip形式 1.1MB)

